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地元の為の本当の六次産業を作るための「地元のギフト」
ジモカンライター|地元C地元C

地域を元気に、地元を元気に、
なんていうキーワードで仕事をしておりますと、
必ず「六次産業化」というキーワードにぶち当たります。

六次産業化とは、大雑把にいうと
一次産業(農林水産業)×二次産業(加工業)×三次産業(サービス業)
=六次産業ということで、
一つの事業に囚われず多角的な経営を目指すことですが、
具体的には農家が農作物の生産だけにとどまらず、
加工、販売さらには観光農園などのサービス展開を目指す
事を指すことが多いでしょうか。

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地元カンパニーでも地元の果物で作られたドライフルーツのパッケージをスタイリッシュにして東京で販売する事業に取り組みました。


しかし、農家さんの本業である生産というお仕事は、
本当に大変なものです。
繁忙期は日も出ないうちから仕事が始まり、
日が沈むまで雨の日も晴れの日も作物の面倒を見ます。
生半可なものではありません。

これからまずますつくり手にスポットライトが当たる中、
やはり販路を作ることが一番重要であり、
生産者も。また生産者を支える事業者、自治体の担当者の方、
あるいは商工会の方、地域振興公社の方が、
頭を悩ませている部分だと思います。

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実りの収穫作業。

そこで提案したいのが、
「地元のギフト」を販路にすることを前提とした
六次産業化のプランです。

「地元のギフト」は地域を絞ったカタログギフトとして、
既にプラットフォームを完成させていることが強みです。
既存のカタログギフトとは一線を画し、
生産者の思いを消費者に届けることに重きを置いており、
その為のデザインにもこだわっています。

農家さんを始めとした生産者単体にフォーカスを当てることもできますし、
生産者、加工業者双方を取り上げ、
私達が販売のお手伝いをするという見え方で展開をすることもできます。

今までにない、地元のものを贈り物にする文化をつくり上げることで、
六次産業化を狙った地域産品の新たな販路を一緒に開拓しませんか。
地産地消の特産品作りを!というトップダウンの号令に頭を悩ます前に、
共に下から突き上げる動きを地域で作っていきたいです!


ご興味をお持ちいただい方は是非お問い合わせください。

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