【地元のギフト】調整って面倒くさい。

ジモカンブログ, 地元のギフト

地元Cの小柳です。

グアム

5年前の写真です。

 

 

カタログギフトをメインにしている会社ですが、普段の業務でほとんど触れる機会がないため、正直ギフトに関しての知識がほとんどありません。

業務上唯一関わる機会は、出品者の皆様、パートナーの皆様へのお支払いです。ギフト関係者の皆様、私がお支払いを担当しています。

このように直接ギフトに触れる機会は非常に少ないのですが、関節的に触れる機会は結構あります。

例えば、デスクで顔を上げるとチームオペレーターズが全国津々浦々のギフト出品者の皆様、商品を受けとられる皆様と日々連絡をとっています。

「地元Cの◯◯と申します。結婚式の引き出物にカタログギフトをお受け取りいただいたかと思うのですが…」

「注文が◯件入りまして、はい、◯月×日出荷でお願いします」

「お届け日について相談させていただきたいのですが…」

 

注文ハガキが一枚送られてくると、商品の在庫・発送日を商品の出品者と調整し、荷物の到着日を注文を頂いた方と調整し、荷物の引き取りを運送会社と調整。

……

調整って、面倒くさい。

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