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母からメッセージが届いたら。
ジモカンライター|地元C地元C

泥まみれ営業マンのコンドウトオマです。

最近砂鉄の写真とか泥々の人の写真とかばかりが

投稿されていますので今日は美しいやつをひとつ。

私事ではございますが先日結婚式を挙げまして、

社員らしく堂々と自社商品である「地元のギフト」を

引出物として使用しました。

(「東信州のギフト」と「小豆島のギフト」のどちらかをランダムで贈りました。)
商品はハガキかネットで申し込む仕組みになっていて、

どちらでも贈り主にメッセージを添えることができます。
実家に贈ったものから注文のハガキが来て、

見ると母からのメッセージがありました。

おかんからの手紙

 

この歳になるとあんまり親からこんなメッセージ貰わないので、

陳腐ですけど嬉しいです。ありきたりの言葉ですけど。

手紙っていうのは、なかなか普段言えない言葉が言い合えるっていうのは

あれはなかなか真を突いてますね。

母から「楽しい家庭を作っていってください」って言われると思ってませんでした。

いや、実家が楽しくない家庭ってことではないですけど、

楽しい家庭でしたけど、なんていうんですかね、

楽しい家庭だったんですよ。

でも楽しさを前回に押し出した家でもなかったので、

でもその楽しさを支えてくれていたのは思えば母だった。

 

僕はもう少しで京都の八百屋を継ぎます。

継ごうと思ったのは、楽しい家庭の思い出が京都にあるから

っていうのもあるのかもしれないと思いました。

楽しいって、大事ですよね。絶対。

 

 

 

以上、「地元のギフト」の宣伝でした。

「地元のギフト」のご購入はこちらから。

お歳暮など、年末の贈り物に使ってもらえると嬉しいです。

ああ。

 

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