【事業紹介】地元のギフトを贈るには。

地元のギフト

地元のギフトには、大きく分けて3人の登場人物がいます。

1人目…地元のギフトを【作る人】。

2人目…地元のギフトを【贈る人】。

3人目…地元のギフトを【使う人】。

今回は【贈る人】の気持ちになってみましょう!

 

大好きな地元を、大切な人に贈りたい。

たとえばここに、地元村出身のジモコさんがいたとします。ジモコさんはどんな場面で【地元のギフト】を贈るのでしょうか。

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※結婚式を挙げようとしている場合※

「参列してくれた皆様に。【地元村のギフト】から地元の美味しいものを贈りたい」←引き出物として贈るパターンです。奥さまの地元のギフトを新郎側の参列者に。旦那さまの地元のギフトを新婦側の参列者に。なんて、合わせ技も使えます。

 

※お中元・お歳暮に何を贈ろうか迷っている場合※

「せっかくなら、ちょっと変わったギフトを贈りたいなぁ。」 ←毎年贈っているあの人にも「おっ」と思ってもらえるパターンです。贈られた方が、好きなものを選べるのも良いですね。

 

※地元村にUターンする場合※

「東京のみんな、今までありがとう!地元村に戻るよ!」←お世話になった方に、感謝の気持ちと「遊びに来てね!」の気持ちを伝えられるパターンです。贈られた方は、地元村に遊びに行きたくなるでしょう。そして届いた商品の生産者に会いにいく、なんていうのも素敵です。

 

※地元村の会社で働いている場合※

「取引先のあの方に。地元村の紹介も兼ねて贈りたい」←法人として贈るパターンです。カスタマーサービスやプレゼントとして、お客様に贈ることもできます。地元に根ざした企業っていいですね。

 

ほかにも、母の日・父の日・敬老の日・出産の内祝い・引っ越しのあいさつ・お土産などなど。様々なシーンで贈ることができます。

ジモコさんは、大好きな地元村のことを知ってもらえてHAPPY!

贈られた方は、自分の選んだ地元村の商品が、一番美味しい旬の時期に届いてHAPPY!

みんながHAPPYになれる【地元のギフト】。贈りたくなった方はこちらから。

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