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ブラジル直伝!いつも笑顔でいるたった一つの方法
ジモカンライター|児玉児玉

ブラジル人は陽気だ。

きっとそんなイメージはあると思う。

 

実際、陽気だ。明るくて悩みがない、というわけではなく、悩みくらいそれぞれある。

それでもいつもまぶしい笑顔で溢れている。

 

日本人は真面目だ。

というか、無駄に真面目だ。真面目すぎることによる愚痴や不満も多い気がする。

 

そこで今日は、ブラジル人から学んだ、たった一つの「いつも笑顔でいる方法」をお伝えしよう。

ブラジル人は、とにかくよく「褒める」。

子どもが何かできたらParabens!!「すごいね!おめでとう!」はもちろんのこと。

別にできなくたっていい。存在しているだけで素晴らしいんだから。

ただ会っただけでQue bonitinho!!「なんて可愛いの!」

 

人に対してだけじゃない。

大きくて立派な建物を見たらOlha! Que lindo ne?「見て!素敵だね」

なんてことないカフェに入っただけでもChic hein!「おしゃれ!」

何にでもLegal!「いいね!すごい!」

 

褒められていい気分にならない人はいない。

常にポジティブな言葉を投げかけられる環境、自分でポジティブな言葉を言っていることによる自分への影響。

だからか、子どもたち(大人たちもか)は基本的に「自分は愛されている」という自信に満ち溢れている。

 

これが、ブラジル人の強さだ。

効率が良くやる、の前に、楽しくやる。

まずは思いついたものから、ちょっと褒めてみよう。

そうすると、自分がいいな、と思ったものにも敏感になっていく。

 

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褒めることで自分を、周りを明るく。

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