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【地元のギフト】リモートワークの課題・・・
ジモカンライター|児玉児玉

こんにちは、地元カンパニー・デザイナーのナゴヤです。

先週、社長から仕事についてのある指示がありました。

「ウェディングプランナーさん向けのDMをつくりたいんだよなぁ」

私はそこで2〜3個思いつく質問だけして、
「こんな方向性かな?」と考えてすぐに制作に取り掛かりました。

そう、内容や要素を細かく合意してからではなく、
「まずは社長に提案」というスタンスで、自分の予想で進め始めたのです。
そして作っていくうちに、なんとなく完全に近づけてから提案したい!と思い、最後までやりきってから提出しました。
そうしたところ、修正が2回、3回入ってしまい、
結果として非効率的な進め方になっていたのでした。。。

自分で考える、という点では悪いことではなかったと思うのですが、
大枠作った段階とか途中段階で一度見せても良かった、と反省。

そこで思ったのは、リモートワークの課題でした。

以前の記事にも書いたように、リモートワークのメリットは大きいものがあります。
でも、やはり同時にデメリットもあるのです。

appearin

例えば、距離感、存在感。
自宅で一人黙々と仕事をしていると、オフィスにいるメンバーの状況は、手に取るようにはわかりません。(逆に自分の状況も相手に伝わらないのですが・・・)
そうすると、「みんな忙しいだろうな、じゃああとで確認すればいいか」と妙に遠慮してしまい、結果として悪循環になることも・・・。

あと、雑談ができないこともデメリットです。
slack(チャットアプリ)やappear.in(WEBカメラアプリ)で、オフィスにいるメンバーと「打ち合わせ」はできても、雑談はできない。つまり、仕事上の重要なヒントになりえる「会話のスキマ」がつかめないのです。

とはいえ、それが分かれば対策のしようもあるというもの。
自分の時間は犠牲にしたけれど、これをバネに次に生かそうと思ったのでした。

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