カタログギフトを踏み台に、地元に戻ろう

ジモカンブログ, 地元のギフト

こんにちは。スギモツです。

今日は、「地元のギフト」って作るとなんかいいことあるの?という疑問にお答えしたいと思います。

地元の人・企業とパートナー契約を結んで、カタログギフトを作っていますが、このパートナーには個人の方も多くいらっしゃいます。

個人で「地元のギフト」を作って、何かいいことあるんかいな。と思う人もいるかと思いますが、

私的には結構意味があるし、いいことも多いのかなと思います。

例えば「塩尻市のギフト」を制作している本田さんは長野県塩尻市出身、現在東京在住の主婦の方です。

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本田さんのように、生まれ育った地元を離れて都会で働いている人ってかなり多いと思います。

そして地方創生の流れもあって、地元に帰りたい。という人も多いのではないでしょうか。

そんな考えの方が「地元のギフト」を制作すると、強制的にというと言い方が悪いですが、

継続的に地元と関わることが出来ます。

そして継続的に地元と関わっていると、無性に地元に帰りたくなるし、地元に戻った時にも

それがきっかけで仕事になるかも知れない。

そんな感じで「地元のギフト」を作ろうという方は、地元カンパニーを利用してやろうくらいの意気込みで

やってくれればなと思います。

あなたの「地元のギフト」を作りたい人はこちらから!

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