ギフト注文後のカタログの扱いについて

ジモカンブログ, 地元のギフト

こんにちは。小柳です。

地元のギフトはそのパッケージやカード形式のカタログが売りで、受け取った方からもその点好評なのですが、自分で受け取ってみて感じたこと。

 

不要になったカタログが捨てにくい。

 

カードは一枚一枚作り込まれてるし、厚紙でなんとなくいいものに思えるし、オリジナルのギフトなんてもらった日にはパッケージに写真印刷されてるし。

どうも処分しにくい。

しかし、だからといってとっておいたところでその後使うあてもない。「なんとなく」が積み重なって結局いつの日か処分することが目に見えている。

ここで処分しなければそのいつの日かまで狭い家の一角を陣取ることになる。

 

しかし、処分しにくい。

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