地元

地元準備室

東京にいるうちに何を獲得しよう

そんなあなたを募集している企業

東京で3年ぐらい働いて地元に帰ろうと思っている人を採用したい企業を募集しています。
全国の人材紹介事業者募集。Uターン希望者に地元企業を紹介してくれる人を募集しています。

ゆかり飲み

私の地元のゆかり飲みやってるかな

同郷の人と飲むのは楽しいものです

一覧を見る

あなたの町のゆかり飲み、やりませんか?

幹事募集中

地元カンパニー
からのお知らせはSNSで

「地元のために何かしたい…!」と考える人達が集まれるFBのグループをつくりました。各々の地元に対する想いを形にしていきましょう!!
どなたでも参加OKです!

facebook

地元の為に何かしよう
グループ
ジモカンブログ
【地元のギフト】地元のギフトのパートナーさん~地域おこし協力隊編① 小豆島のギフト~
ジモカンライター|杉本杉本

こんにちは。ワゴン杉本です。

「地元のギフト」は地域で活動しているパートナーさんと一緒に作っています。

 

今回は、どんな人がパートナーとして「地元のギフト」を作ってくれているのかをご紹介しますよ。

 

 

今回ご紹介するのは、「地元のギフト」としてはじめてパートナーが制作した「小豆島のギフト」のパートナーの真鍋邦大さん。

香川県出身の真鍋さんは2012年の1月、大学入学と同時に上京して以来14年弱過ごした東京を離れ、

地元高松に戻ると見せかけて、地域おこし協力隊として小豆島に移住。時を同じくして株式会社459を立ち上げ、代表取締役に就任。

会社のミッションは「地域おこし」。

四国と瀬戸内海の島々を伝え、地元経済に資する活動であれば、農業であろうが、観光であろうが、教育であろうが、何でも取り組むと語ります。

その「地域おこし」の一環として、小豆島の特産品をカタログギフトにして下さいました。

 

その後真鍋さんは、四国の食べ物付き情報誌を発行する「(株)四国食べる通信」を立ち上げ、四国の食を全国に届けています。

 

今や名前が全国区になった「地域おこし協力隊」。

全国で多くの方々が活動されていますが、「地元のギフト」制作を通じて、地域のつくり手の方と繋がり、ギフトを制作し販路を開拓するとともに、

地域おこし協力隊の任期満了後の地元での仕事の一つとして、運営してもらうといいのかもしれません。

 

というわけで、今回は「地域おこし協力隊」が制作する事例をご紹介しました。

次回も「地域おこし協力隊」が制作した事例をお話ししようと思います。

では!

 

地元を贈ろう。
地元商店
セガレ・セガール談義

最近の児玉光史のブログ

東京駅の近くにコワーキングスペースできたようなので内覧にいってきた 詳細へ
当社が使っているクラウドツールと、使わなくなったツール(都度更新) 詳細へ
まだまだ手作業が多い農業、機械化はすすむか 詳細へ
最近の地元カンパニー(2017年6月) 詳細へ
地元に足りないのは”あなた” 詳細へ

殿堂入り!人気の記事

地元のためにできる14のこと〜いつまでもあると思うな親と村〜【長文】 詳細へ
5年間マーケットをやってみて気付いたこと 詳細へ
砂鉄、売れるかな?【採取編】 詳細へ
「勉強」や「経験」とか言ってないで、決めよう 詳細へ
試される大地「北海道」にて先住民の音に触れた 詳細へ