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【地元のギフト】地元のギフトを紹介したくなってほしい。
ジモカンライター|小柳小柳

小柳です。先日取引先にギフトの営業に行ったときに思った話。

うちのカタログギフトは、取引先にとってうまみが少ない。ここで言ううまみとは、単純に金銭的な利益のことだ。

例えば結婚式の引き出物として新郎新婦に紹介してもらうとき、複数ある取引先の引き出物からうちのギフトを紹介してもらうためにはどうしたらいいのだろう。そもそも引き出物って通常どうやって決められるのか考えると、プランナーからオススメとかなくて、基本的にパンフレットをどさっと渡されてその中から該当する価格帯のものをピックアップして選ぶ…という感じだろうか。

単純にうまみが少ないうちの商品をどうしたら紹介してもらえるようになるのかと取引先との打ち合わせの帰りにいろいろ考えていたが、こうして文字にして改めて考えてみると、パンフレットを渡すという形で紹介はすでに完了しているのかもしれない。そうすると結局新郎新婦に選んでもらえるかどうかというだけの話だから、別に取引先にうまみが少ないことはギフトを多くの方に使ってもらうという点においてはさしたる問題ではないように思えてきた。いや、もちろんお取り引きさせてもらえる以上、お取り引き先にだって貢献したい。うちと取り引きをしていてよかったと思ってもらいたい。そのためにはやはり、ギフト一つのうまみは小さくても、多く利用してもらうことで新郎新婦よし!お取り引き先よし!地元カンパニーよし!の関係をたくさん作っていきたい。結局何を書いているのかわからなくなってしまった。しかし、時間切れだ。(このブログは20分で書き上げなければいけない)

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