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【地元のギフト】「二人と商品の思い出」をじっくり読んで欲しい!
ジモカンライター|児玉児玉

はじめまして!地元カンパニー社員のナカノです!

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長野県佐久市(旧望月町)の出身、好きなものは漫画と日本酒、フットワークが軽いことが自慢です。


さて、私は地元カンパニーに入社して三年目(新卒で入社しました)、現在「書きまくるライター」として長野県を拠点に全国のつくり手さんの取材をしています。

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このサイトをご覧になっている方はご存知かと思いますが、「地元のギフト」は全国の地域ごとの産品を集めて、パッケージングしたカタログギフトです。


「地元のギフト」の特徴の一つとしてあげられるのが・・・

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こちらの商品カード裏面に書かれている「二人と商品の思い出」。


通常、結婚式の引出物でいただくカタログギフトと異なり、「地元のギフト」は商品の説明が必要最低限に留められています。そして、その代わりに記載されているのがこの「二人と商品の思い出」なのです。

なぜ、商品の説明が必要最低限に留められているのか・・・


それは、つくり手と次の担い手(など商品に携わるお二人)の商品への思いを知っていただき商品を選んでいただきたいからです。


現在「地元のギフト」は約30地域、200種類以上の商品ラインナップで展開されています。

そして、そのひとつひとつの商品は、必ず誰かが生み出しています。ストーリーがあります。


そんな、商品にまつわるストーリーをお聞きし、文章にする行程に携わらせていただいています!素敵!!
さて、次回からは私が初めてカード制作に関わった「東北編」について、つくり手さんとのやり取りなどをちょろちょろと書いていきたいと思います!
お楽しみに〜!

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