【地元のギフト】涌井が提案いたします!〜同窓会編〜

ジモカンブログ, 地元のギフト

こんにちは。HanaLab.ママライターのメガネっ娘こと、涌井です。


友達イメージ

〜いきなりですが〜

皆さんは小学校や中学校、
昔の友人と同窓会を開いていますか?
涌井は全くしていません。

卒業したばかりの頃は誰かしら開催してくれていましたが、
それも今となっては・・・。
みんな、
それぞれの生活があって、忙しくしているのでしょう。

SNSだけの近況報告もいいですが、
やっぱり直接会って、
たわいもない話をする方が楽しいと思いませんか?


160405_2 記念写真

〜そこで!〜

同窓会の出番です。
みんなで集まって、
ワイワイ過ごせば日頃の疲れも吹き飛んじゃいますよね!
良いリフレッシュにもなるはず!

そして、
最後には記念写真をパシャリッ。
最高の想い出になりますね!

そしてそして!
この記念写真を「地元のギフト」のパッケージにして、
参加者にプレゼントすれば、
一生の想い出になること間違いなしです!


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〜例えば①〜

小学校時代の友人と同窓会をしたとします。
地元にずっといる人、
遠くで生活をしている人、
地元に戻ってきた人、
色々な人がいるでしょう。

そんな小学校の同窓会の場合は、
みんなの今住んでいる地域の名産品を、
1つのギフトにしてプレゼント。

そうすれば、
想い出だけでなく、
これからの話のきっかけにもなりますよね!


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〜例えば②〜

年配の方たちが同窓会をしたとします。
若い人以上に、
様々な歴史がみんなにあるでしょう。

そんな年配の方たちの同窓会の場合は、
やはりみんなに共通の、
出身地のギフトをプレゼントするのが良いですね!

女性に限らず、
もうずっと地元に帰っていないという人が、
多くいるんじゃないでしょうか。

そんな方たちにこそ、
地元の味を思い出して欲しいのです!

「人と人のつながり」が、
簡易化されている今!
「同窓会」という形で、
「人のつながり」を確認するべきなんじゃないでしょうか!

幹事の皆さん!
同窓会のお供に「地元のギフト」をお忘れなく!








HanaLab.ママライター:涌井

WRITER
Hanalabママライター:涌井
HanaLab.UNNOで働くママメンバー。長野県長野市出身。1児の母。

私の「地元」ってなんだ!?の答えが「お母さん」だと気付いた今日この頃。
「肝っ玉かぁちゃん」に成るべく奮闘中!

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