【地元のギフト】広告がおもしろすぎた!

ジモカンブログ, 地元のギフト

こんにちは!
HanaLab.ママライター金井です。
地元のギフトを日本一のカタログギフトにするべく、さまざまな角度から地元のギフトをフカぼっています!
地元のギフトの広告について調査していたところ、
カタログギフトの広告の説明にしては、あまりにもおもしろすぎるものを見つけてしまいました・・・

広告表紙

~便り 地元カンパニーvol3~

地元のギフトを制作している地元カンパニーさんから、こんなフリーペーパーが発行されています。
「便り 地元カンパニーvol.3」
地元のギフトだけでなく、地元で活躍する若者を増やすための事業「若鮭事業」についてや、社員さんについてなど地元カンパニーさんの情報満載!その中にカタログギフトができるまでの説明が載っていました。

広告全体

~なんじゃこれ!~

なんともふざけた…
いや…
なんともアニメチックで面白い!
一般のカタログギフトの広告からは考えられない角度に目が釘付けです!
皆さまにも、ご覧いただきましょう。


~「カタログギフトができるまで」~

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なるほど~!
いかがでしたか。個人的には「デキター!!ズキューン!!!」のところで、ドラ○モンのアイテムが出た場面が頭をよぎりました。(涌井さんの影響うけたか!?)
しかしおもしろい。尚且つ、わかりやすい。
地元のモノを贈る「地元のギフト」を広めるために、一役買いそうな広告であること間違いなしですね。

~お!なんかウズウズ~

「地元のモノを贈り物に」そんな文化を当たり前にすべく事業に取り組んでいる地元カンパニーさんの「地元のギフト」。現在少しずつ制作地域が広がっているそうです。また、自分の地元のギフトを作りたいと各地域でがんばっている地域商社や地域おこし協力隊、NPOなどの団体も増えてきているとのこと。

こんなおもしろい広告に、「わ、私の地元でもできそう?!」なんて
なんだかウズウズしてきた金井でした。
私のように「ちょっとやってみたいな」と興味を持ったそこのあなた!早速、地元カンパニーさんに問い合わせしてみてはいかがでしょうか?





WRITER
HanaLab.ママライター:金井
HanaLab.UNNOで働くママメンバー。長野県佐久市(旧望月町)出身。3児の母。
子育ては長野県の大自然の中でしたいという思いで、10年前に大阪から地元に帰郷。
毎週子どもたちと一緒に自然の中で遊んでいます。

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