【地元のギフト】自らおすすめ!in本屋

ジモカンブログ, 地元のギフト

こんにちは!
ご無沙汰しておりました、HanaLab.ママライターの竹花です!
「地元のギフトの使い方を勝手に考えてみた」シリーズ、
今回はわたしたちが運営する本屋での「地元のギフト」の設置を提案します!


UNNO入り口

~地元のギフトin本屋?!~


この「地元のギフト」を製作、販売している地元カンパニーは、
東京渋谷と長野県上田市に拠点を置いています。
上田オフィスは、私たちママライターが仕事をしている、
HanaLab.UNNOというコワーキングスペースの2Fにあります。
実はこの施設の1Fに先月、本屋がオープンしました。
その本屋で、私が店長を務めることになり、準備に追われていました。

無事オープンを迎えた今、考えていることがあります。
それは、「地元のギフト」を本屋に置こうというものです!


地元のギフト本屋

~なぜ本屋に置くの?~

「ギフトを贈る」のは、お祝いの時ですね。
その時に、贈り物を選ぶのは、
主に女性、ママが多いのではないでしょうか。
結婚から始まり、出産の内祝い、子どもの入園・入学、卒業・・・
あるいは旦那さんの実家への手土産など、
お返しとしても、ギフトを贈る場面はたくさんあります。

実際に私も、結婚・出産のお返しにとても悩みました。
その時にこの「地元のギフト」を知っていたら使いたかった!
と思いました。

HanaLab.UNNOは子育て中のママが活躍できる場所、
そしてこの本屋も、ママと子どものための本屋です。
一番ギフトを必要としている、女性、ママが集まる場所で、
ぜひおすすめしたいと思い、本屋に置こう!と考えました。


地元のギフトレジ2

~ただいま準備中!!~

実現に向けて、今、3つのことについて考えています。

⑴ 設置場所
今、私が考えている場所が、
・レジ横
・店頭
の2か所です。

説明も必要なので、レジ横の方が
会計の時におすすめしたり、
説明したりもしやすいという利点があります。

⑵ 「地元のギフト」の説明の仕方
この仕組みを説明する場合に、
何か分かりやすい図やパネルなどが
あると便利だなと思っています。

⑶ 販売方法
・ネットで注文してもらうのか
・直接地元カンパニーで購入してもらうのか
・本屋で委託販売するのか
など、まだまだ考えることはたくさんあります。

しかし、これが実現すれば、
お客様に直接「地元のギフト」の魅力を伝えることができます!
また、ギフトに悩む方の助けにもなるかもしれません。

みなさん、お楽しみに!






HanaLab.ママライター:竹花
WRITER
Hanalabママライター:竹花
HanaLab.UNNOで働くママメンバー。長野県飯山市出身。1児の母。


新幹線開通で少しずつ変わっていく地元。
さみしさを感じつつも、今後どう変わっていくのか期待しています。

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