【地元のギフト】涌井の勝手に企画してみたシリーズ②〜自販機編〜

ジモカンブログ, 地元のギフト

こんにちは。HanaLab.ママライターのメガネっ娘こと、涌井です。

前回の「涌井の勝手に企画してみたシリーズ①〜お米編〜」に引き続き、
またまた、涌井はふとこんなことを思いました。

「地元のギフトをもっと広めるにはどうしたらいいかな・・・。」
「人が集まる場所といえば『駅』・・・。」
「全国の主要な駅で、『地元のギフト』を買えたらいいのに・・・。」
「良いお土産になると思うな・・・。」

ということで、こんな商品を考えてみました。


ドラえもん風写真

〜その名も!〜

「地元のギフト販売機(ドラ●もん風にお読みください)」!

「駅」といえば、年齢問わず多くの人が使用する場所。
東京駅などの大きな駅では、
多くの人が行き交い、
せわしなく時が流れています。

そんな場所で人の目を惹くには、
インパクトが必要不可欠!
そこで、
「地元のギフト」を自販機で販売したら面白いと思いませんか?


自販機イメージ写真

〜どんな自販機?〜

見た目は、
手軽さを売りにしたいので自販機の形を採用。
外装は、
各地域のゆるキャラや流行のものでインパクトを!

お客さんは缶ジュースを買うように、
希望の商品を選択。
あとはタッチスクリーンで、
住所と配送先を入力するだけ。
これで、注文完了!

選択した商品のカードは、
プリクラのように印刷してお客さんへプレゼント。
お客さんの手元には、
注文した商品のカードとレシートだけ。

これなら、
忙しい人も旅行客も荷物にならず便利ですよね!


はてな写真

〜いかがでしょうか?〜

もしも、
駅にこんな自販機があったら、
「これなんだ?」
と足を止めてしまうと思いませんか?

止めなかったとしても、
きっと気になって仕方がないはずです!

テレビなんかで紹介された日には、
一気に有名になること間違いなし!

こんな、
「地元のギフト販売機(ドラ●もん風にお読みください)」
みなさんどうでしょう?








HanaLab.ママライター:涌井

WRITER
Hanalabママライター:涌井
HanaLab.UNNOで働くママメンバー。長野県長野市出身。1児の母。

私の「地元」ってなんだ!?の答えが「お母さん」だと気付いた今日この頃。
「肝っ玉かぁちゃん」に成るべく奮闘中!

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