【地元のギフト】使い方を勝手に考えてみた! ~キャンペーン編②~

ジモカンブログ, 地元のギフト

こんにちは。HanaLab.ママライターの柴田です。
「地元のギフト」の制作に込められた想いや工夫を調査しています!

前回は、恐れながら「世界のApple」へのキャンペーン企画を考えましたが、
今回はもっと身近な企業で提案してみます!


160325_2 ひらめいた

~長野でよく知られてる企業って?~

他県から嫁いだため、長野県内の企業には疎い私ですが、
ピン!と思い当たる会社がっ!!

160325_1 八十二 銀行
そう、長野県の銀行といえば、八十二銀行!
例えば、銀行での新規契約記念品として、「地元のギフト」をプレゼントする
というのはどうでしょうか。
地元の銀行だけに、プレゼントにも地元のものを贈るといいかもしれませんね。

また、せっかくいただいた記念品でも、使わなかったり、「いつか使うかも・・・。」
と思ったままタンスの肥やしになったりしたことはありませんか?

その点、こちらのギフトは地域のこだわりが詰まった特産品ばかり。
自分で欲しいものを選ぶことができるので、いただいた人も嬉しいはずです!


信州のギフトオリジナルイメージ2

~オリジナルパッケージでPRも忘れずに!~

例えば、八十二銀行をPRする写真やキャラクターを入れたり、
メッセージ欄に会社のキャッチコピーやロゴマークを入れたパッケージ。
中身は「信州のギフト」がおすすめです!

と、ここまで自信満々に提案してきましたが・・・
実は、すでに「地元のギフト」が八十二銀行のキャンペーン商品となっていました!!
す、すごい・・・






HanaLab.ママライター:柴田

WRITER
Hanalabママライター:柴田
HanaLab.UNNOで働くママメンバー。広島県福山市出身。1児の母。
父の仕事の都合で転勤が多く、「地元」と呼べる場所がありません。
取材を通して「地元」という概念がどんな風に変わっていくのか楽しみです!

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