【地元のギフト】柴田のイライラ聞いてくれませんか?

ジモカンブログ, 地元のギフト

こんにちは。HanaLab.ママライターの柴田です。
「地元のギフト」の制作に込められた想いや工夫を調査しています!

今回は、私が個人的にこの「地元のギフト」注文したときに、
感じたことをお伝えします。


信州のギフトの箱

~お歳暮に使ったときのこと・・・~

昨年の12月、お歳暮としてこちらのギフトを注文しました。
そのとき、2つのことにイラッとしました。



160304_2 カード 商品選択画面

~柴田のイラッと① ギフトカードが選びにくい!!!~

ギフトカードを15枚選ぶ際、✓(チェックマーク)をいれるのですが
選んでいくうちに、どこに✓を入れたのか分からなくなってしまいました。

「✓この印が小さくて見づらいな・・・。チッ!」


160304_3 カード 注文確認画面

~柴田のイラッと② 確認がしづらい~

また、カードを15枚選択して、次に確認画面に進むのですが、

「確認しにくいな・・・。チッ!」

選んだカードの商品名が文字でずらずらと出てきました。
この文字を見たとたん、あんまり確認する気がしなくて、
次のページに進んでしまった私。

次回は、このイライラと「もっとこういう風にして欲しいな・・・」
という要望を地元カンパニーさんにお話した様子をお伝えします!









HanaLab.ママライター:柴田

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Hanalabママライター:柴田
HanaLab.UNNOで働くママメンバー。広島県福山市出身。1児の母。
父の仕事の都合で転勤が多く、「地元」と呼べる場所がありません。
取材を通して「地元」という概念がどんな風に変わっていくのか楽しみです!

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