【地元のギフト】どんな使い方ができる?〜孝行ギフト編〜

ジモカンブログ, 地元のギフト

こんにちは。HanaLab.ママライターのメガネっ娘こと、涌井です。

今回は、~お土産編~に引き続き〜孝行ギフト編〜をお伝えします。

皆さんは普段、家族への感謝の気持ちをどうあらわしていますか?
中には「照れくさくて、特に何もしてないよ・・・。」
という方もいるんじゃないでしょうか?

そんな方たちにこそ、年に1度の特別な日の贈り物に
「地元のギフト」を活用していただきたいのです!


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〜母の日編〜

母の日といえば、カーネーションのイメージですが、
お母さんの実家の地域の「地元のギフト」を贈るのはいかがですか?

特に、なかなか実家に帰ることのできないお母さんには、喜ばれること間違いなし!
「たまには実家の特産品を食べたい!」と思っているはずです。


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〜父の日編〜

母の日よりギフトが絞られてしまう、父の日のプレゼント。
でも、お父さんにだって喜んでもらいたい!
そんな時こそ「信州のギフト マイセレクション」の出番です!

信州のお酒と、美味しいおつまみのセットなんていいですよね!
健康志向のお父さんには、新鮮な野菜や果物のセットもオススメです。


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〜敬老の日編〜

あげる側の年齢で、イメージの異なるおじいちゃんおばあちゃん。
お茶や、おせんべいじゃありきたりだし・・・。
そんな方に、「思い出の地域のギフト」をプレゼントするというのはいかがですか?

2人が旅行した思い出の場所や、出会った場所なんていうのも素敵ですよね。
この機会に、おばあちゃん達の思い出話を聞くのもいいんじゃないでしょうか!


〜涌井のオススメセレクションでお送りしました〜

自分ならこうしてあげたいな。
という、涌井の想いで今回は3つのパターンを提案させていただきました。

直接渡すのもよし!照れくさい人は送ってもよし!
「地元のギフト」を贈って、家族とたくさん話をしちゃいましょう!







HanaLab.ママライター:涌井

WRITER
Hanalabママライター:涌井
HanaLab.UNNOで働くママメンバー。長野県長野市出身。1児の母。

私の「地元」ってなんだ!?の答えが「お母さん」だと気付いた今日この頃。
「肝っ玉かぁちゃん」に成るべく奮闘中!

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