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【地元のギフト】「第3の箱」について聞いてみた①
ジモカンライター|地元C地元C

こんにちは。HanaLab.ママライターの柴田です。
「地元のギフト」の制作に込められた想いや工夫を調査しています!
現在、地元カンパニーさんでは、
新しいギフトカードのパッケージを制作していると聞きました。
名付けて「第3の箱」。



160108_1 第3の箱考え中


~「第3の箱」とは一体?~

今回は、デザイン担当の名古屋さんにお話を伺いました。



160108_2 第3の箱

~「第3の箱」を制作する理由とは?~

今、地元のギフトでは、2種類のパッケージがあります。
1つは、現在全地域で使われている中央に赤い丸があるタイプ。
もう1つは、好きな写真やコメントを入れるオリジナルタイプ。

これらは、割と手間がかかっているとのこと。
例えば、オリジナルの方は、箱に窓を開けること、
写真やコメントの台紙を必要な枚数分印刷して箱に入れること。
また、のしを巻くこと、それ1つを取っても人の手がかかります。

「もっとスマートにやれたらいいのにな」

そのような考えから思い付いたのが、
「全面プリント」だそうです。



160108_3 第3の箱写真

~「全面プリント」された箱とは?~

「第3の箱」と呼ばれる新しいパッケージは、
「全面プリント」されたものらしいです。

・・・「全面プリント」と言われても全く想像ができませんよね。

次回は「全面プリント」された箱について詳しくお伝えしたいと思います!!






HanaLab.ママライター:柴田

WRITER
Hanalabママライター:柴田
HanaLab.UNNOで働くママメンバー。広島県福山市出身。1児の母。
父の仕事の都合で転勤が多く、「地元」と呼べる場所がありません。
取材を通して「地元」という概念がどんな風に変わっていくのか楽しみです!





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