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グループ
イベント
田舎で見つける小さな仕事
2013年9月9日(月)20:00〜 開催場所 渋谷

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仕事は1つじゃなくていい
小さな収入の小さな仕事を何個も持つことも、地元に帰る方法であっていい
自身も複数の仕事を持つポン真鍋さんに、
田舎での新しい生き方をお話いただくトークイベントです

日時・場所  9/9(月) 20:00 〜 21:30@地元準備室
料金     1000円(学生 500円)  ※当日支払い
定員     30名   ※先着順  ※最小開催人数5名

ゲスト

真鍋邦大さんポン真鍋(ぽんまなべ)

株式会社459代表取締役 / 小豆島町地域おこし協力隊。2012年1月、「地域おこしを生業にする」と宣言し、約14年間過ごした東京を離れ地元へ。生まれ育った高松に戻ると見せかけ、小豆島へ”ほぼUターン”。島の素材でポン菓子を作ったり、『小豆島のギフト』を制作したり、島で寺子屋教室を開いたり。現在は、この秋のカフェオープンに向けて鋭意準備中。全ての活動のテーマは「シマとマチとトカイをつなぐ」こと。

→株式会社459

このイベントは

「地元に帰りたいけど仕事がない」それは本当なのでしょうか。

答えはNO。

仕事はあります。1つで生計を立てられる仕事は少ないかもしれませんが、月数千円〜数万円の収入を期待できる仕事が、実はいくつもあるのです。

少ない収入の仕事をいくつも持つことで、食べていけるだけの収入を得られる可能性があります。また、複数の仕事を持つことは、いろんな方面でのスキルを伸ばしたり、視野が広がる、出会いの幅が広がるというメリットもあります。1つの仕事をすることでは得られなかった、新しい発送や柔軟な考え方が持てることにつながり、自分自身の成長の糧になります。

今回のゲスト、ポン真鍋さんは、時にはポン菓子職人、時には手ぬぐい販売、時には寺子屋の先生と、複数の仕事をされています。そんなポンさんから、普段の仕事の取り組み方や、ポンさんが見つけた田舎の小さな仕事についてお話をお伺いしていきます。

「地元や田舎には仕事がない」の固定概念をちょっとだけ壊してくれるトークイベントです。


スケジュール

19:30〜 開場
20:00〜 スタート(イントロダクション)
20:15〜 ポン真鍋さんの田舎で見つける小さな仕事トーク
21:00〜 質問タイム
21:30  終了

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