とーまの一人あまちゃんの旅〜小豆島編〜

社員のつれづれ

こんにちは。

地元カンパニー営業担当の近藤貴馬です。

貴馬と書いてとおまと読みます。名前だけでも覚えて帰って下さい。

8月のお盆休みを利用しまして人に甘えながら旅をする

「一人あまちゃんの旅」をしてきましたので、

そのことをつれづれと書きます。

 

初日は小豆島から。いつもお世話になっております、

地元カンパニーのパートナー

ポン真鍋さんに甘え倒してきました。

ちなみに小豆島は京都でデザインやアートをテーマに

地方、地域のあり方を考えるワークショップを運営する

CLASSROOMのスタッフのみなさんと一緒に行きました。

 

前日は実家の京都に泊まっていたので神戸からフェリーで。

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言うまでも無いですが、瀬戸内芸術祭真っ只中ということで、

フェリーは若者&ファミリーでごった返していました。

注目されてるなー瀬戸内、島、小豆島。

 

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ジャンボフェリーの中でも瀬戸内芸術祭。

ぼく、トらやん。

 

到着したら、ポン真鍋さんのお出迎え。

忙しいところありがとうございます。

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本日のお題は瀬戸芸&小豆島のギフト丸っと堪能ツアーということで、

真鍋さんに全てを委ねました。

まずはじめに、小豆島のギフトにも出品して頂いている

ヤマロク醤油さんへ。

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小豆島にはまだ木桶で醤油を作る文化が残っています。

ヤマロク醤油さんもその一つ。

木桶に麹菌が染みこんでいて自然に熟成する。それが旨みになるそうです。

鶴醤は今ぼくも常用しています。

しょっぱくないんですけど、醤油の風味とコクがすごいんです。

あんまり言うと宣伝くさくなりすぎますが、ほんとに美味しいやつです。

 

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木樽でダブルピース。

 

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背中で小豆島を語るポンさん。
青い空、白い雲、ピンクのポンである。

お昼になったので、一旦坂手港に戻り観光案内所の二階にある

おしゃれカフェでランチです。

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おしゃれー。

田舎とか島だからとか、そういうことじゃないですね。

この島にはセンスが集まっている。と上陸して3時間ほどで

よく分かりました。

 

小豆島の美味しい夏野菜と美味しいそうめんのランチです。

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お腹いっぱいになったので、次回に続きます。

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