【事業紹介】美味しい里帰り@1000人会議

社員のつれづれ

おやき、レタス、お酒、ワイン、ぶどう、そば、リンゴ…。

長野県の美味しいものは?と聞かれたら、あれもこれもとたくさん出てくる特産物。

信州若者1000人会議にも、信州人のソウルフードが登場しました。

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おやきは笑顔を運ぶ。

学生プレゼンの後は、自由に語り合える「交流会」。座談会で聞ききれなかった質問を経営者の方に聞いたり、学生プレゼンで気になった企画に声をかけたり。どこで、誰と話してもOKなフランクな時間です。

そんな交流会のお供として、来場者のみなさんに配られたのは「おやき」と「安曇野のお茶」。小腹がすいた時間に嬉しいソウルフードが登場です。社会人サポーターのみなさんが、会場を回りながらおやきを配ってくれました。お味も種類も多彩で「ナスありますか?」「ここのおやき好き!」なんて、幸せな地元トークが繰り広げられていました。(特に「野菜」のおやきが大人気でしたー!)

実は今回の1000人会議、おやき以外にも“美味しいもの”が登場していたんです。ゲストスピーカーとして来ていただいた蔵元さんやワイナリーさんが持って来てくれた「日本酒」「ワイン」、レタス農家の方が持って来てくれた「レタス」などなど。ゲストスピーカーさんの座談会に参加した学生さんは美味しく楽しんでいたようです。

心も、おなかも信州でいっぱいになった1000人会議。ごちそうさまでした!

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