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【事業紹介】地元準備室って何を準備するの? ※後編
ジモカンライター|地元C地元C

地元に近づくための「地元準備室」。

宮木のUターン体験記とともに、準備室の“準備”に迫る後半戦です。

(前編はこちらから。)

 

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③地元に帰るために、今、やろう。

=行動

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宮木の場合。長野に帰りたいけれど、何からはじめれば良いのか分からなかったので、とりあえずいろんな人に会ったり、イベントに参加したりしていました。長野やUターンに全く関係ない集まりにも、ひとまず顔を出す!というのがスタンスでした。「地元カンパニー」との出会いも、そんなイベントの一つがきっかけです。



とりあえず「地元準備室」に来ちゃいましょう。移住を考える人にとって、こんなにぴったりなイベントはなかなかないと思います。しかも実際に、「地元」に行けちゃうんです。見られちゃうんです。知れちゃうんです。伝えられちゃうんです。もはや「地元準備室」に参加しない理由がみつかりません。

 

瀬戸内準備室(募集中)では、こんなことをします。

第3回 見て知る瀬戸内 -2日間の瀬戸内合宿-

瀬戸内にはいろんな人がいます。実際に会ってみることで、世界が少し広がるかもしれません。今回は実際に参加者みんなで瀬戸内に行き、瀬戸内に暮らす方々のお話を伺わせていただきます。 ※日程調整中

 

第4回 瀬戸内のものをマーケットで売ってみよう

瀬戸内の物産を東京で販売し、消費者の瀬戸内に対する反応を肌で感じてみましょう。商品の仕入れは合宿で参加者各人で行っていただきます。瀬戸内に生きる人たちの想いを、参加者自身が東京の消費者に伝えます。

 

 

④さあ、いよいよ、地元に帰るよ。

=宣言

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実は私、ひっそりと「2013年度中には地元に帰る!」と自分の中で決めていました。(今考えても無理目な計画ですが…)その想いがあったからこそ、休日はどこかのイベント会場にいるか、人に会うか…ができていたんだと思います。時には無謀な挑戦も良いものです。



「地元準備室」では、最後に【移住宣言書】をつくります。今までの4回を振り返って、かなりリアルなイメージをもって、この宣言書は書かれます。まさに、「いつか」が明確になる瞬間であり、あこがれや想いを、現実に近づける瞬間なのです。

 

 

瀬戸内準備室(募集中)では、こんなことをします。

第5回 移住宣言書をつくる

「いつから瀬戸内で暮らすか」「瀬戸内で暮らして何をするか」「瀬戸内で暮らすまでに何をするか」を書いた移住宣言書を作って発表していただきます。この準備室の集大成です。

 

 

全5回の準備で「地元」に近づく「地元準備室」。

こんな機会、滅多にないですよ!と声を大にして言いたいUターン経験者の宮木です。

迷っているのがもったいないくらいのチャンスだと思います!

【「瀬戸内準備室」について詳しくはこちらから。】

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