副業チーム(←他の呼び方はないかな)のコミュニケーションをどうしていくかを考えてみた。

児玉

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多くの人に副業として働いてもらうのと、数人の人にがっつり働いてもらうのでは、運営方法がまるっきり変わってくるなと。そこでどんな運用方法で、どんなツールを使って運営していこうか考えた。

外部とのやりとりにはメールは必要だが、社内の中だけならメールを使わなくても大丈夫。今もslackを使っていて、スッキリした感じが好きなので、slackを活用して社内のコミュニケーションをとれば良い。外部との折衝はすぐには発生しないような気もするので、とりあえず、独自ドメインのメールアドレスは使わずにslackだけでいけるところまでいこうということにした。スマホのアプリもあるからスマホは必須。

slackは、同じメールアドレスでも複数のチームが作れるってことが判明したので、既存のチームとは別に、もう一つチームをつくることにした。んで招待するメールアドレスは同一のドメインじゃなくても大丈夫ってことなので、副業の人たちのもっているアドレスで招待。これで副業としてやってくれる人たちのコミュニケーションの場ができた。

facebookのグループでもできるんだが、facebookに入ると、タイムラインをつらつらと見てしまうので嫌なのと、slackだと、やめた人のアカウントが管理者権限で削除できるのが良い。資料の共有はGoogleのspreadsheetsなどで良いかと思う。また、そもそも19時以降に働く人が多くなるので、対外的な電話番号はほとんど役に立たない。使うとしても児玉が使うだけなので、児玉の仕事用の携帯電話だけでOK。あと、社内のコミュニケーションはできる限り電話は使わない。が、月に一度ぐらい全員が集まる食事会などは必要かなとも思う。

ということで、テキストのコミュニケーションが多いと思うので、自分の考えをしっかりとテキストにできるというのが、一緒にやる条件の一つだなって思ってます。それにしても「副業チーム」の他のいい呼び方ないかな。

児玉が木金ぐらいしか東京に来られないものの、人数を増やしていって、月〜金の夜や土日に出社する人が多くなる状態にしていきたいので、副業チームのコミュニティを調子よくやってくれる人が実は最初に必要なんじゃないかと思っている。誰か興味ある人はいないだろうか。募集してます!

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