24歳、チャパティーを知る【郡山取材前編】

ジモカンブログ

こんにちは
地元カンパニー岩崎です、

先月、取材に行ってきました。

そう、郡山。

福島県中通りに位置する、大きな街です。
人口は約34万人と、弊社上田市の約2倍の人口!!(大きい!!)

今回は、郡山市観光物産振興協会さん協力のもと色々出品者を集めてくださり、
観光物産振興協会設立50周年という節目の記念事業として採用してくれました!!(ありがたいです〜)

17年2月ごろにリリース予定ですので、
今回は出品者の紹介ではなく、、、

郡山での昼や夜の思い出を少々紹介したいと思います。(全くいやらしい内容ではありません)

まずは、
郡山市役所の方おすすめのインド料理屋でランチ!

そこで初めて目にする。
「チャパティーランチ」

思わず、店員さんに「チャパティーってなんですか?」と聞く。

店員「いや、ナンではありません。ナンは釜がないとできない。釜がなくてもできる家庭ナンみたいなものです!!」


全粒の小麦粉を練り上げ、フライパンで焼く、インド家庭の味でした。
大きさもちょうどいい!!
ナンは、精製した小麦粉とタンドールと呼ばれる大きな釜がないとできないので、
実はナンより、チャパティーの方がメジャーなんだそうです。


まさかの郡山で、
インド料理屋さんでインドの地元話を聞くとは思いませんでしたが、、笑

それにしても、
郡山はグルメな街です、、
お店選びに困らなかったですね、、

次回は、
郡山で「はじめて1人居酒屋」をチャレンジし(失敗した)た話をしたいと思います。(ギフトの話そっちのけ、、)

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